5月12日(火)アイディア
日本経済新聞まちの未来図に『鳥取県若桜町 「万能」公用車、暮らし支える 診療や投票、災害対応担う』が掲載。兵庫、岡山両県と接する中山間地の鳥取県若桜町に4月、医療から行政、災害対応まで様々な仕事をする公用車が登場した。住民のほぼ半分が高齢者のまちは冬場、雪がかなり降る。同町は先端技術の車両で外出が困難になる季節も住民の暮らしを守る。4月初旬、町の中心部にある「わかさ生協診療所」にトヨタ自動車製ミニバン「シエンタ」が現れた。運転手は町職員で公用車だと。公用車の新たな使用だ。知恵が街づくりを活性化させる。
さて、朝一で連絡をいただいたのでお伺いした。しばらく連絡がないと思っていたら、奥様が体調を崩して入院しているという。一日も早く回復して欲しい。その後、事務所に戻り魚町へ。石巻市は何と言っても水産都市。漁業をはじめ農業・林業と1次産業が元気にならないと街が活性化しません。市場社長や須能会長といろいろお話しもできて良かった。しっかりと対応していく。移動して「ほんとはね、ひとりじゃないよ。一緒に話そう。学ぼう。」がマルホンまきあーとテラス第一研修室で開催され出席しご挨拶させていただいた。ママ達の抱えるお話しを伺った。安全や居場所、臨床心理士・公認心理士の米倉眞喜子さんのお話しやアドバイス・ヒントをいただいた。特に、ポリヴェーガル理論「スティーヴン・ポージェス博士提唱」の自律神経が「腹側迷走神経」「交感神経」「背側迷走神経」の3つの階層で機能するという理論です。安全、危険、生命の危機という状況に応じて、これらが段階的に切り替わる。とても印象的だった。クリスタルボールでマイナスのエネルギーを浄化し癒された。午後からも後援会活動でご挨拶。