2月7日(土)記念日
『伊勢志摩で訪日客消費7割増、下呂温泉は若者や女性続々 立役者は観光DMO 』日本経済新聞データで読む地域再生。観光を軸とした地域経営の司令塔「観光地域づくり法人(DMO)」の活動が広がっている。官民が幅広く連携し、データに基づくマーケティングや集客戦略で地域の「稼ぐ力」を高める役割を担う。2015年に国が制度を設け、現在は全都道府県で計360法人が活動する。DMOは単一の自治体単位のほか、複数の市町村や都道府県にまたがる法人もある。数値目標の設定、多様な関係者との体制構築といった要件を満たして登録するとプロモーションや人材採用に必要な財政支援を受けられると。東北地方の観光産業で観光地域づくり法人(DMO)の存在感が高まっている。都道府県別に10市区町村あたりのDMOの数を調べたところ、岩手県が全国9位、秋田県が19位だった。共立女子大学の石田和人教授(プロダクトデザイン)はここ数年、岩手県をゼミ生の合宿の場に選んでいる。2025年11月には平泉町の世界文化遺産や奥州市の南部鉄器、岩谷堂簞笥(たんす)の製作現場などを2泊3日で巡ったと。
さて、『第51回衆議院議員総選挙 衆院選2026』最終日の2月7日は、41回目の結婚記念日(トパーズ婚式)。誠実さや友情を象徴するトパーズのように、長年寄り添った夫婦の絆が成熟し、お互いを信頼し合っている関係を祝う節目だそうです。選挙も信頼して負託する大事なことなので、必ず投票しましょう。友人の会社イベントに寄り妻と41回目の結婚記念日を祝い先勝なので神社参拝。ここが、DMO並みに混んでいて人気スポットとなっている。街づくりを考えながら、夜7時45分からのマイク納めのライブを見た。いよいよ明日、審判が下る。