4月5日(日)春爛漫推し活
『「推し活」中高年も沼る 物価高でも消費旺盛、3.8兆円市場に』日本経済新聞。歌手やスポーツ選手らを応援する「推し活」が2020年代に入って拡大し、関連分野も含めた消費の市場規模が3.8兆円に膨らんでいる。参加者は元々10〜20代が多いが、足元では中高年の増加が目立つ。単価の高いグッズやサービスが相次ぎ登場。物価高の影響も少なく、これらが市場拡大をけん引していると。ポイント】は、日本の「推し活」人口は約2600万人に。消費のけん引役が40代・50代の中高年。中高年ほど物価高や円安に影響されず消費。
さて、きょうは、暑いくらい。一面の菜の花がとても綺麗で爽やかに話しかけているようだ。挨拶回りして、午後からマルホンまきあーとテラスのビーシーマルシェ。一通り見て、外のキッチンカーで味わう。その後、カフェヌーンの『端午の節句 つるしかざり展』(5月3日(日)まで)。チャリティー品の端午の節句用手作り押し絵や、和小物作品等につるしかざりは、男の子用のか鯉や、三太郎(浦島太郎・金太郎・桃太郎等)が飾られいる。また、カキやホタテも可愛いい。ガソリンスタンドで給油して自宅へ。