4月4日(土)準備
『子ども医療費無償化、29県が東京より充実 愛媛・上島町は22歳まで』日本経済新聞。子どもや若者の医療費無償化が広がっている。完全無償化の対象が高校生以上の市区町村は3年間で倍増した。上限年齢や所得制限の有無を基に市区町村の取り組みを点数化したところ、29県で県内の平均点が東京都を上回った。人口減に悩む地方ほど医療支援を充実し、子育て世帯を呼び込もうと懸命だ。こども家庭庁の2025年度調査によると、無償化の上限年齢を高校生以上とし、通院・入院とも所得制限や自己負担を設けていと。医療費を無償化する動きは東北地方でも広がる。青森県など、高校生までの医療費を全市町村で無償化する例が目立つ。地域ブロック別で最も無償化に熱心だった。こども家庭庁による2025年度(4月1日時点)の調査をもとに、市区町村の補助内容の手厚さを点数化し都道府県別に平均値を割り出した。青森県や山形県、福島県が18点で全国4位だった。東北全体では17.6点と他の地域を上回ったと。
さて、午前8時30分から来週(4月11日)開催される小積浜五十鈴神社例大祭の準備と清掃。ほどよく終えることが出来た。午前10時30分から、令和8年度石巻市小積浜区総会が開催され原案通り可決。その他で費用弁償や神社の階段設置、県道清掃など多岐に渡った。いよいよ来週、例大祭。市内へ行き、お通夜で焼香しドドっと疲れが溜まって早めに休む。お疲れ様でした。