5月8日(金)連携
『〈しごと進化論〉障害者「超短時間」でもOK』日本経済新聞。EYジャパンやソフトバンクが障害者雇用の裾野を広げている。週20時間未満の「超短時間勤務」やテレワークを組み合わせ、オフィスでのフルタイム勤務が難しい人に働く機会を提供する。障害者雇用の義務が強化されるなか、多様な人材の可能性を引き出す仕組みづくりが重要になる。雇用義務が強化「この企業は障害者雇用の目標だけでなく、進捗も管理している点が優れています」神奈川県内の自宅から都内のオフィスの同僚にと。農福連携や漁福連携など社会参加する仕組み作りは重要だ。
さて、選挙用ハガキなど出来上がって代金振込など事務作業を行う。その後、石地区森林組合の増資承諾書を届け挨拶へ。嬉しかったのは、ブログを読んでいただいていたりエールを貰う。その後、仲間に会うと既に後援会や選挙事務所として設置使用している方の中で指摘を受けていると伺った。前回プレハブを使ったが建築確認をとる際の手間と費用が大きかった。『『プレハブを置くだけ』でも、『選挙が終わったらすぐに撤去』することとしていても、選挙事務所として使用する場合、設置前に建築確認が必要です。』と宮城県で広報している。プレハブは建築物になりますので、短期間の設置であっても、建築基準法令に適合させる必要があります。建築基準法では以下のことを義務付けている。建築物の工事に着手(プレハブを設置)する前に、建築主事等の審査を受け、確認済証の交付を受けること。建築物が完成したら、建築主事等の検査を受け、検査済証の交付を受けること。
選挙事務所の設置に当たっては、建築士等の有資格者に相談し、適切に手続きを行い、使用してください。詳細は下記の注意事項を御確認くださいと。また、新人の候補者とコンビニで一緒になり、ポスター掲示板の件など大変だと。しっかりと初心と原点を忘れずに対応していきたい。夕方、事務所に立ち寄っていただく方々が増えてきて、ラストスパート。