1月2日(金)1位

 All About ニュース編集部が全国250人を対象に実施した自治体に関するアンケートの調査結果から、治安がいいと思う「宮城県の自治体」ランキングを発表。 2位「石巻市」を抑えた1位はという見出し。住まい探しにおいて、周辺環境の利便性と同じくらい重要視されるのが、日々の生活を支える地域の安全性です。犯罪発生率の低さや街の雰囲気といった「治安」の要素は、長く住み続ける上での大きな安心材料となりますと。All About ニュース編集部では、2025年12月18日の期間、全国10〜70代の男女250人を対象に、宮城県の自治体に関するアンケートを実施しました。その中から、治安がいいと思う「宮城県の自治体」ランキングの結果をご紹介されていた。2位の石巻市については、県内屈指の広さを持ち、豊かな水産業で知られる石巻市がランクインしました。東日本大震災からの力強い復興を遂げた街は、新しく整備された住区や商業エリアが増え、視認性の良い明るい街並みが広がっている。港町特有の活気がありながらも、古くから住む住民同士の繋がりが深く、地域全体で子どもを見守るような温かい雰囲気が魅力。観光と生活がほどよく分離されており、夜間も比較的静かな住環境が保たれているとされていた。1位に輝いたのは、東北最大の都市である「杜の都」仙台市。定禅寺通のケヤキ並木をはじめ、都市景観と自然が見事に融合している。東北の中心地として行政・経済機能が集中しているため、主要駅や繁華街の警備体制が非常に手厚く、夜道でも歩きやすいよう街灯がくまなく配置されている。利便性を享受しながらも、一歩郊外へ出れば閑静で治安の良い住宅街が形成されており、その「都会ながらも落ち着いた雰囲気」が多くの人から圧倒的な信頼を寄せられた。1位2位の差は歴然だった。移動して、同級生のお店の初売り。「本屋が本気で売りたい缶詰」(宮城県の名産である牛タンの煮込み「和風おろしソース」「デミグラスソース」「粗挽きスパイスカレー」の3種類セット)とNHK 大河ドラマ「豊臣兄弟!」の本などを購入。午後1時からは、渡波獅子風流塾が縁起の獅子風流で招福で華を添える。昨年6月に元の渡波町3丁目でリスタートした。何とか盛り上げたい。自宅に戻り、妻と従姉妹へ。懇談中に娘から連絡が入り戻る。弟と義妹、姪っ子が御年始に来て懇談。TVから第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路  (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107.5キロ)。青学大の絶対エース黒田朝日(4年)が「4代目・山の神」を襲名する激走で、5時間18分8秒の新記録で往路優勝を飾ったと。1位で往路を飾った青山学園の恐るべきまきかえしは、天晴れ。明日の往路を期待して夕方は、「書初め」で、思いつくままに行った。「柏葉泛酒」(柏の大きな葉っぱを盃の代わりにして酒を汲みかわす風雅な状況)、「和敬」(心をおだやかにして慎み、相手を敬うこと)と「至誠通天」(まごころを尽くして誠実に物事に取り組めば、その真心は天に届き、必ず良い結果につながる)。昭和100年・戦後80年を終えて新たなスタート年だ。

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