5月6日(水)兆し
『「宇宙の街」北海道大樹町で投資ラッシュ、経済効果4倍に』日本経済新聞。米航空宇宙局(NASA)が主導する「アルテミス計画」の宇宙船が4月、約半世紀ぶりに月を周回して人類最遠地点を更新した。宇宙開発が新たなステージを迎える中、国内各地でも「宇宙ビジネス」を盛り上げる機運が広がっている。宇宙港の建設やロケット開発、人材育成など宇宙と地域活性化をつなげる動きを紹介する。農業を中心に1次産業が盛んな北海道大樹町。太平洋に面した人口約5100人の小さな町でロケット発射場や滑走路などを備えた宇宙港「北海道スペースポート(HOSPO)」が本格的に稼働し始めたと。
さて、朝出掛けて一番にアオダイショウに出会う。何となく嬉しくなった。挨拶回りと懇談が楽しい。朝、アオダイショウと遭遇したと思ったら、今度はネコがリスを捕まえたところと出会した。「睨むなよ、獲物は取り返さないって」セリフが入るくらい睨まれた。クロス美容室で今月2日から始まった「つるし飾り展示会」が本日最終日でギリギリの時間に間に合った。なんでも作品の数が2万点以上、ところ狭しと並んでいる。黒須良子さんに解説いただき、ただただ感心するのみでした。それにしても、暑かった。