8月21日(金)原因
『東北6祭り観光消費は微減800億円 人出1.7%減、誘引力に陰り』日本経済新聞東北まつり新景。東北各県で8月上旬に開催された主要な6つの夏祭りは、入り込み客数の推計が約614万9000人と2025年実績を1.7%下回った。来場者が祭りで使ったお金(観光消費)の推計額も800億円と微減した。新型コロナウイルス禍後の高揚が去り、祭りの誘引力に陰りが出てきたとの指摘もある。観光消費額は七十七リサーチ&コンサルティング(仙台市)の田口庸友・首席エコノミストが人出や観光庁の統計などを基に推計した。今年はインバウンド(訪日外国人客)消費をより詳細に反映するため推計方法を過去に遡って変え25年と比較したと。
さて、約束で返還に行き、こども食堂の件で渡波水産加工業協同組合へ。全部積み渡して荻浜支所へ。令和8年度限定上映で住民の皆様へ提供してらいつ、みらいはうす、やっぺすなどへお届けして終了。その後、いよいよ明後日も日曜日23日は『和み塾スペシャル企画』「玉川宏氏が語る消された丑寅日本国の歴史」が開催される。塾長として再点検とこの後に及び数冊取り寄せて読書。講師の玉川さんからのメッセージもいただきワクワクしている。楽しみだ。