2月3日(水)信じる

 石葬会館のお通夜で、法名を「新紀元」「空」について洞仙寺八巻導師様から通夜講話があった。命と体、その中で「信じる」ことの大切さから小保方晴子氏による手記『あの日』(講談社)が出版され、賑わっているが信じることで、STAP細胞が彼女には見え、信じない人には見えなかったのかもと。
 さて、信じることは大切だ。午前中は宮城県東部地方県事務所水産漁港部で感じた。午後は、荻浜保育所へピアニストの石井りえさんとミニコンサートで交流、終えてから西川口のグルメチャリティー義援金を贈呈、子ども達の笑顔と信じる大切さでつながっていくことを改め感じた。荻浜のかき顕彰碑、月浦の支倉常長像、石巻日日新聞と移動し午後4時過ぎにパン工房ficelleで遅いカレーランチ、 ピアノ演奏、癒しのキラキラ工房で ヒーリンググッズでグー。信じることで本当に繋がった一日だった。

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